noi ビフィズス菌+乳酸菌

販売価格 3,780円(税280円)
型番 noi-p026

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ヒト由来のビフィズス菌、乳酸菌をしっかり配合

「noi ビフィズス菌+乳酸菌」は、ヒト由来のビフィズス菌・乳酸菌にこだわっています。ビフィズス菌ロンガム種は1日あたり800mg(400億個)摂取できる設計です。ビフィズス菌は熱や空気に弱く、時間が経つと菌数が減ってしまうのですが、noiでは賞味期限内でも300億個確保できるように計算されています。乳酸菌も人由来のフェカリス菌とアシドフィルス菌を使用しています。市販の乳酸菌錠剤や乳酸菌入り食品にも使われている国産原料です。ビフィズス菌や乳酸菌は非常に多くの種類があると言われており、種類によって性質が異なっていますが、noiでは人由来の菌にこだわり、予め製造後の減数分を考慮ししっかりと量を配合した飲む価値のある製品づくりを心がけています。

noiは高品質・高濃度・安全性をキーワードに国内生産で販売を続けているサプリメントブランドです。noiのこだわりについて詳細はこちらをご覧ください。

商品名 noi ビフィズス菌+乳酸菌
内容量 56カプセル(1日2-4粒目安)
粒の形状とサイズ カプセル1号(1.9cm*0.7cm)
成分量(1日4粒あたり) ビフィズス菌ロンガム種 800mg 約400億個
※製造時400億個、賞味期限内300億個計算
乳酸菌(フェカリス) 60mg 約1億2千万個
乳酸菌(アシドフィルス) 60mg 30億個
原材料表示 ビフィズス菌末(澱粉、ビフィズス菌乾燥原末)(乳成分を含む、国内製造)、乳酸菌死菌体末、乳酸菌乾燥原末(澱粉、乳酸菌乾燥原末)(大豆を含む)/セルロース、HPMC、ステアリン酸カルシウム、リン酸三カルシウム
よくあるご質問
Q1. いつ摂るのが効果的?
食品ですので用法用量を指定するものではございません。食後等お好きな時にお飲み頂いて構いません。
Q2. 通院・妊娠・授乳中でも大丈夫ですか?
お薬を飲んでいる場合や、通院・妊娠・授乳中は必ずお医者様か薬剤師様にご相談下さい。
Q4. なぜアシドフィルスなの?
・乳酸菌アシドフィルスはもともと人の腸内に生息する乳酸菌であり、ビフィズス菌とも深い関わりがあります。アシドフィルスは試験管レベルでビフィズス菌ロンガム種に対する増殖促進作用があることが研究でわかっています。独自技術で保存安定性に優れている生菌原料です。
Q5. フェカリスの死菌って何?死んでるの?
フェカリス人の腸内に生息する乳酸菌ですが、原料としては加熱殺菌処理をした死菌の状態で摂り入れて発揮する菌です。昔ながらの研究では、ヨーグルトや漬物など、生きたままの菌である生菌の状態で摂るのが良いと考えられてきました。しかし、ここ数十年の最新の研究で、乳酸菌の死菌体や発酵後の生産物も深い関わりがあることがわかり研究が進んでいます(パラプロバイオティクス)。また、乳酸菌は熱や酸素、胃酸に弱く、腸まで届けることが難しいと考えられてきましたが、フェカリスは通性嫌気性菌という酸素の有無に関わらず増殖することができる菌であり、すでに死んでいる菌なので、熱や胃酸の影響を受けにくいという特徴があります。特にフェカリス菌は、加熱殺菌処理をした死菌の状態で摂り入れる方が安定することがわかっています。
Q6. 相性が良さそうなので量を減らして飲んでもいいですか?
食品ですので用法用量を指定するものではございません。様子を見ながらお飲みください。
Q. 定期購入はないの?
noiの定期購入は別システムの定期購入専用サイトでご案内しています→(【noiサプリメントの定期購入サイト】)
noiでは、定期購入ではなくまとめ買いをおすすめしています。詳しくは「noi よくあるご質問 なぜnoiは定期購入をおすすめしていないのですか」をご覧ください。
Q.プロテインおならが臭いのにも使えると聞いたのですが飲み方がわかりません
こちらはお薬ではなくサプリメントでございますので、特定の用法用量を指定するものではございませんが、あくまでnoiスタッフの参考までにご確認ください。プロテインを飲み始めてオナラが臭い場合、運動の量に対しプロテインが多過ぎること、うまく消化できずに滞留し悪玉菌のエサになっている可能性があります。プロテインはたくさん飲めば全部筋肉になるのではなく、消化されて初めてしっかり機能するものです。まずはプロテインの量を減らし、食物繊維もしっかり食事に取り入れてください。サプリメントは人によって必要量が異なりますので、まずは前後にお試しください。それでも解消されない場合、消化機能自体が弱ってしまっている可能性もあります。食事量を調整し体を休め本来の機能を取り戻すことをご検討ください。プロテインを半分に減らし少しずつ「自身に合った量」を見つけていくのがおすすめです。また、食物繊維の代わりに難消化性デキストリンを摂る人がいますが、難消化性デキストリンは消化し辛いものですので、多く摂り過ぎると逆効果になってしまいます。適正量をお守りください。※体の調子が悪い場合は疾病の可能性もございますのでかかりつけのお医者様にご相談ください。

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