noiはサプリメントからハーブティーまで、品質と効果にこだわったブランドです

心と身体に優しくなれるナチュラルでハッピーな暮らし

PMS(月経前症候群)のセルフチェックシート

PMS対策方法

私はPMS?

私はPMS?娘が悩んでいる症状はPMSなの?よく言われているPMSだけど具体的にどういった症状がPMSなのかよくわからない、そんなあなたの為に、専門家監修のPMSチェックシートがあります。ぜひ内容をチェックして、あてはまる項目の数をメモしておいてください。

PMSチェックシート:生理前にみられる症状

    便秘や下痢、下腹部が痛む、張る
    胃痛・吐き気
    頭痛、偏頭痛、頭が重い、キリキリする
    肌荒れ、ニキビ、アトピーなど皮膚症状の悪化
    首や肩がこる、腰痛
    食欲過剰、または食欲減退
    手足や顔がむくむ
    体重が増える
    疲れが取れない、だるい
    乳房が張る、痛む
    憂鬱・不安・泣きたい
    ストレス・何でも自分の中に抱え込んでしまう
    怒り・暴力・攻撃的・喧嘩・愚痴
    孤独感・漠然として希望が持てない
    何事も面倒になって動きたくない
    うっかりミス・物忘れが増える
    知らない人が怖くなる・親しい人も距離を置きたい
    集中力がなくなる
    不眠・眠れない・考えすぎて眠りが浅い
    性欲過剰・性欲減退

PMSレベル0〜4の人:ひょっとしてPMS?

ちょっとした頭痛や気になること、特に重症化していなければ気にならないかもしれません。ですが、無理や我慢は禁物です。PMSレベル1〜5の人は、これから一時は自分の身体に起きている変化に敏感でいられるようにしてください。今のうちに、自分の生活の分析を行い、自分の身体に必要なものを見極めましょう。休息が必要な人は睡眠時間を増やしたり、アロマやハーブなどで気持ちをリラックスさせたり、食べ過ぎが気になる人は間食を控える等、自分で体調の変化をコントロールできるようにしておきましょう。

PMSレベル5〜8の人:PMS?

何か、今までにはなかったようなトラブル、人間関係の変化がありませんか?PMSの症状が強くなりはじめると、平常時はなんともないようなことが気になったり、神経質になりはじめたり、他人のちょっとした言動や仕草が気になりだしたり、支配欲やストレスといった根源的な欲求が強くなり始めます。そして、普段では考えられないようなトラブルが起きたり、普段喧嘩しないような人と喧嘩をしてしまったり、こんな時はPMSを疑った方がよいでしょう。

もしPMSの疑いがある場合は、婦人科に行って症状を相談してみてください。また、家族やパートナーなど、周囲の人にPMSのことをあらかじめ話しておくと、トラブルが少なくなるかもしれません。何も情報がないよりは、きちんとPMS(月経前症候群)に関する女性の情報が共有されていた方が周囲も安心です。
PMSレベル5〜8の人のPMS対処法としては、まず軽い対処療法からはじめてみてはいかがでしょうか?ちょっとしたリラックス、睡眠時間を多くとるようにするなど、体が本来持っている「自分が自分の身体を治す」という治癒力を高めることを念頭に、日常生活のリズムを整えるところから始めてみてください。

PMSレベル9〜13の人:PMSの可能性

ストレスや衝動的な怒り、憂鬱や痛み、眠気など、何らかの「重い悩み」に悩まされた記憶はありませんか?自分でなんとかしようと思っても、なかなかうまくいかない、一生懸命に改善しようとしているのに改善されない、周囲の人に働きかけているのになかなかわかってもらえない、一度悪い循環がはじまると、そこから抜け出すのはなかなか大変です。例えばPMSの主な症状に「怒り」や「衝動」がありますが、これは脳内物質である「ドーパミン」の作用によるものであるため、自分一人でコントロールしようとしても、なかなか簡単にどうにかできるものではありません。こんな時にさらなるトラブルやストレスが降ってくると、PMSの人は混乱してしまい、さらなるトラブルに見舞われてしまいます。自覚したPMSの症状そのものを考えてもさらに憂鬱になってしまい...

そんなあなたにオススメなのが、チェストツリーなどの「PMSハーブ」「PMSサプリメント」の存在です。PMSは世界中の女性が悩んでおり、海外ではセルフケア(自分でコントロール)する方法が確立されています。この主な方法が、「チェストツリー」であり、ドイツや欧米といった【メディカルハーブ】先進国では、PMSに効果的なハーブとして、お医者様が患者さんに処方しているものです。1日1粒から始めてみると、気持ちも体も落ち着いてきます。ぜひ少しずつ始めてみてくださいね。

PMSレベル14〜20の人:重度のPMSです!!

毎日が辛いかもしれません。目の前にあるPMSの症状で余裕がなくなってしまい、周囲とのトラブルや社会的な悩みで困っている人も多いかもしれません。プレフェミンや命の母ホワイト、ルナベリーといったPMSの市販薬をお試しになられている方もいるでしょう。まずは鎮痛薬などで対処療法を行い、チェストツリーや低用量ピルといった女性ホルモンに直接働きかける「効果のある」PMS対策方法をすぐに試してみたほうがよいかと思われます。

PMSは人によって症状が異なり、そのホルモンバランスの具合も異なります。例えば、漢方薬系PMSサプリである「めぐルナ」や「命の母ホワイト」が効かない、という人も、西洋ハーブのプレフェミンやnoi Lサポートなら効いた、という人もいますし、サプリメントはにおいが苦手だから、低用量ピルのトリキュラー28を使って、ついでに避妊にも役立っています、という女性もいます。

PMSは症状が辛く困っている女性もたくさんいるかと思いますが、体からのSOSサインだということも忘れずに、もっと自分自身の身体を労わってあげるいい機会だと思って、自分の生活を今一度見直してみて下さいね。

参考文献

[ 並び順を変更 ] - おすすめ順 - 価格順 - 新着順
  • 全 [1] 商品中 [1-1] 商品を表示しています

[ 並び順を変更 ] - おすすめ順 - 価格順 - 新着順
  • 全 [1] 商品中 [1-1] 商品を表示しています

TOPへ戻る

話題のキーワード


noiオリジナル商品